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カセローレのこだわりソーセージ・美味しい召し上がり方

焼く場合
 なんと言っても美味しいのは、炭火を使って網焼きするのが一番ですが、
 マンションなどでは無理ですよね、

 そこで、たとえガスであっても美味しく焼ける方法をお知らせします。
火加減は絶対に中火以下 強い火で焼くと中心まで熱が通る前にまわりの皮がこげてしまいます。
これではせっかくのパリパリ感も台無しです。ゆっくり、あせらず焼いてくださいね。
フライパンには油をしかない 弱火でじっくり焼けば油は要りません。サラダ油の匂いが、せっかくのソーセージの風味を
じゃますることさえあるんです。
ソーセージに切れ目を入れない ソーセージはななめに切れ目を入れるものだとお考えの方も多いようですが、
間違いです。

カセローレのソーセージは良質の豚肉と羊腸と香辛料で造られています。
切れ目を入れると、豚肉のジューシー感、羊腸のパリッと感、香辛料の風味がそこから全部 逃げてしまうんです。
ボイルする場合
 「ゆであがりのソーセージをパリっとやるのがたまらない。」という方もたくさんいらっしゃいます。
 焼くよりも手軽だし、大人数のパーティーなどの時は一度に仕上げられて便利な調理法です。
 これにもちょっとだけコツがあるんです・・・。

ーセージはお水から入れる ソーセージはやっぱりアツアツが美味しいです。お湯から加熱し始めると、芯まで熱が通らないうちに沸騰してしまうこともあります。ご注意を。
お湯は決して沸騰させない ソーセージは中心の温度が80℃以上になれば美味しく食べられます。
お水からソーセージを入れ、沸騰する直前で火を止めます。すると、芯までしっかり火の 通った美味しいソーセージのゆであがり。沸騰するとソーセージがパンクしてしまいます。

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カセローレのこだわりベーコン・レバーケーゼ・レバーペースト
美味しい召し上がり方

ベーコン ほどよく味がついていますので塩、コショウは控えめにしてください。
生ハム感覚でそのまま食べることも出来ます。
レバーケーゼ 冷たいまま、5mmくらいにスライスして食べてください。
温めて食べることも出来ますが、多少くずれやすくなるかもしれません。
レバーペースト レバーペーストはかたい豚腸に入っていますので、ちょうど辛子明太子を食べる時のように皮を切り開いて、中身をパンや クラッカーなどにぬって食べてください。